繋ぐということ

「繋ぐ」には3つの繋ぐがある

1つめは、セミナー前にリーダーに紹介をして、セミナーに耳を傾けてもらうため。
2つめは、セミナー後にリーダーに時間をとってもらい、話してもらうことで、相手の感想を聞いたり、質問や誤解を解決して登録に持っていくため。
3つめは、様々なリーダーを紹介して、どんなリーダーがいるかを把握してもらうのと同時に、リーダーにその方を覚えてもらい、手助けしてもらいやすくするため。

この3つすべて大事ですが、3つめは組織構築に特に重要なので誰にだれを紹介したかを意識しながら一緒にセミナーやイベントを回ると良いでしょう。

「繋ぐ」という行為はセミナー前に紹介して自己紹介しあうことだと思われがちですが、
それは大きな間違いで、リーダーに紹介してリーダーに時間を取ってもらい会話をし、
後日「そういえばあの時の方どうだった?」と聞かれるレベルで覚えてもらうことです。

繋ぐときは時間をおかず、連続で5回、出来れば8回一緒にセミナーやイベントを回ったほうが良いです。
これは、5回話を聞くと誤解が解け、8回聞くと走り出したくなると言われているからです。

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